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2019.10.31

キャンプにも最適!タフネススマホ「DURA FORCE PRO」でアウトドアを楽しもう!

「現場主義、日本上陸。」のキャッチコピーを掲げている本端末。過酷な工事現場などハードなビジネスシーンでの利用イメージが定着しておりますが果たしてそれだけでしょうか?

昨今のキャンプブームでアウトドアを趣味とする人々も増えて来ている中、プライベートでも「DURA FORCE PRO」が活きる現場があるはず!という事で今回は「DURA FORCE PRO」と共にアウトドアに出かけて来ました。

水没なんて気にしない!防水&ウェットタッチ

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アウトドアといえばキャンプ、ハイキング、川遊び、など水場は付き物です。清流を見かけると童心に帰り思わずバシャバシャと遊びたくなってしまいます。

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そんな時うっかりスマホを落としてしまった!!なんて事ありますよね?いや...絶対あるはずです。でも米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810G」16項目と防水(IPX5/8)、防塵(IPX6X)試験をクリアした「DURA FORCE PRO」なら安心です。

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撮影のため無情にも流されていく「DURA FORCE PRO」

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これでもかってぐらい水没してます

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大丈夫とは聞かされていますが本当に大丈夫なのかと一抹の不安が胸をよぎります...

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全然大丈夫!

さすがタフネススマホです。さらに濡れた状態でも画面操作ができるウェットタッチに対応してるため普通に操作できました!これなら水没を気にせず川遊びや写真撮影が楽しめそうです。

ちなみに防水仕様とウェットタッチがあれば水中の写真が撮影できるのでは?と思い試してみたのですが、完全に水に浸かっている状態では画面の操作が不安定となり撮影は上手く出来ませんでした。

BBQ中でも快適!落下/衝撃耐性とグローブタッチ

もう一つアウトドアで忘れていけないのはBBQです。キャンプではもちろん、友人達や会社のイベントでも行われる事が多いですね。そしてどんな時でもスマホを落とすリスクは付いて回ります。

しかし例え大きな石がゴロゴロしてるBBQ場でも、米国国防総省が定める耐久試験をクリアした「DURA FORCE PRO」なら安心です。

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撮影のため無情にも落とされる「DURA FORCE PRO」

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大丈夫とは聞かされていますが不安は拭えません...

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背面に多少の傷がついてしまいましたが大丈夫でした!胸ポケットから落とすぐらいの衝撃でしたが動作も特に問題なく、さすがのタフネスさ。

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BBQと言えば軍手やアウトドア用のグローブを付けて作業する事も多いので、グローブタッチも試してみました。確かに軍手を付けたままでも操作ができましたが、通常時のような操作感ではなく若干強めに端末に触れないと認識してくれませんでした。ただし、こちらはグローブの素材によっても変わってくるかもしれません。

「DURA FORCE PRO」のスペックは?

「DURA FORCE PRO」がタフネスなのは良く解りましたが、スペックも気になるところです。

カラー ブラック
ディスプレイ 約5.0インチ FHD TFT液晶
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約73.4×148.4×12.9mm
重量 約230g
バッテリー容量 3,240mAh
連続通話時間(*1) 約1,030分(VoLTE)
連続待受時間(*1) 約690時間
充電時間(*2) 約190分(5V/1.5A)、約140分(9V/1.8A)
OS Android™ 7.1.2
CPU MSM8952/1.5GHz×4コア+1.2GHz×4コア
カメラ メイン 約1,300万画素CMOS
ワイド 約200万画素CMOS
サブ(イン) 約500万画素CMOS
メモリ 内蔵 ROM:32GB/RAM:2GB
外部 microSDXC™(最大256GB)
対応SIM nano SIM
対応通信規格 LTE™:B1、B2、B3、B4、B5、B7、B8、B12、B19、B20、B29
UMTS:B1、B2、B4、B5、B6、B8、B19
GSM:850/900/1800/1900 MHz
Wi-Fi® IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4/5GHz)
Wi-Fiサポート機能 IEEE802.11k/r(W-iFi高速ローミング)
Bluetooth® Ver.4.2
外部デバイス/その他 NFC、microUSB Type-B USB2.0(High Speed)、3.5mm ステレオイヤホンジャック
耐衝撃 / 防水 / 防塵 耐衝撃(MIL-STD-810G Method516.7:Shock-Procedure IV)/ 
防⽔(IPX5/IPX8)/防塵(IP6X)
その他機能 指紋認証、ダイレクトボタン(物理キー)、フロントデュアルスピーカー(100dB)、グローブタッチ®、ウェットタッチ®、ストラップホール
アクセサリー 卓上ホルダ(別売)、ACアダプタ
・エレコム (型番:MPA-ACMQC150WH/BK) 
・サンワサプライ(型番:ACA-QC42MW/BK)

(*1)日本国内における、静止状態での平均的な利用可能時間です。実際にご利用になる地域や使用状況などにより短くなります。
(*2)ACアダプタを使用した場合の一例となります。使用するACアダプタによって充電時間は異なります。
※GSM通信は日本国内においてご利用いただけません。

バッテリー容量はたっぷり使える3,240mAhでカメラも画素数で言えば「iPhone XR」を凌ぐ約1,300万画素となります。しかもワイドビュー対応なので広大な自然を撮影するにも向いてますね。ディスプレイサイズが約5.0インチとやや小さめな点と、重量が約230gと重めなのが気になりますが、堅牢性と差し引きで考えれば、どちらを選ぶかという話になると思います。

アウトドアに安心を、タフネススマホという選択肢。

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ここ数年、家族でキャンプに行く機会が増えた筆者ですが「DURA FORCE PRO」の堅牢性があれば、もっと大胆にアウトドアが楽しめそうだと感じました。

頑丈な分、端末の重量は約230gとやや重めですがメインカメラは約1,300万画素あり、ワイドカメラも搭載しているので思い出もキレイに残せます。

普段使いとは別に持っておいて、アウトドアに出かける時にSIMを挿し替えて使うなんて利用の仕方が出来るのも、SIMフリースマホの魅力の一つですよね。アウトドアのお供としてタフネススマホ「DURA FORCE PRO」を是非ご検討ください。

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